以下のプログラムを使用しました。
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プログラム(アイテムポーチ)
プレイヤーの
アイテム所持数を確認して、持ってるアイテムの画像をはめています。
マウスが画像に触れると「
アイテム名」「
所持数」「
説明文」を表示します。
画像に触れている状態でマウスを左クリックすると使用します。(正確には
押されたアイテムの所持数を-1する)
アイテムポーチを開いている間は「
一時停止状態」にしています。以下のサイトを参考にしました。
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UnityでScriptableObjectを使ってアイテムデータベースを作成する
アイテムのアイコンには以下のアセットを使用しています。
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FOOD ICONS PACK
スロットのコンポーネントはこのようにしています。
- クリックしたらアイテムを使用する関数に遷移
- スロットに触れたらアイテム情報を表示する関数に遷移
- アイテムデータベースはメインカメラに取り付けてるので参照先にメインカメラを設定してアイテムデータベースを参照できるようにする
- テキストにアイテム情報を出力するので参照先にTextコンポーネントを設定
- アイテムデータベースからアイテム画像を取得するのでImageコンポーネントを設定
アイテムポーチが完成したので今回はここまでにします。
次回はアイテムをフィールドに生成してみます。